「啓蟄」ツクシ顔出す 兵庫・香美
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080307-00000043-san-l28
兵庫県香美町香住区無南垣の土手で、春の使者・ツクシが顔を出している。5日は冬眠していた虫が外に出てくるとされる二十四節気の「啓蟄(けいちつ)」。県北部の山里も春が近づいている。
ツクシは土の中から出てきたばかりのものが多く、長さ2?3センチ。地元の住民によると、今年は一部で雪が多かったことから、昨年よりも2週間程度遅いという。
神戸海洋気象台によると、この日の香住区の最低気温は3・3度(平年2・3度)ながら、日中は晴れ間も広がり、寒さは峠を越したようだ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080307-00000043-san-l28
兵庫県香美町香住区無南垣の土手で、春の使者・ツクシが顔を出している。5日は冬眠していた虫が外に出てくるとされる二十四節気の「啓蟄(けいちつ)」。県北部の山里も春が近づいている。
ツクシは土の中から出てきたばかりのものが多く、長さ2?3センチ。地元の住民によると、今年は一部で雪が多かったことから、昨年よりも2週間程度遅いという。
神戸海洋気象台によると、この日の香住区の最低気温は3・3度(平年2・3度)ながら、日中は晴れ間も広がり、寒さは峠を越したようだ